サポート内容

心強いサポートがあります
心の問題は、精神面だけでなく身体にも悪い影響を与えます。
Double Moonでは、白雲の道治療院の岩尾院長が直接身体面をケアいたします。
病院に行っても、なんでもないと診断された辛い症状、不定愁訴など、一人で思い悩んでないで是非ご相談ください。
精神面をケアする朋美カウンセラーと共同で、患者様の症状と問題の回復に向けてサポートしていきます。
このような症状に
身体の症状
頭痛、頭重感
耳鳴り、耳の閉塞感
口の乾き、口中の痛み、味覚異常
疲れ目、なみだ目、目が開かない
のどの異物感、圧迫感、つまり
手足のしびれ、痛み、冷え、ふらつき
多汗、汗が出ない、冷や汗
生理不順、子宮の痛み
動悸、胸部圧迫感、めまい、立ちくらみ、のぼせ、冷え、血圧の変動
息苦しさ、酸欠感、息切れ
食道のつかえ、異物感、吐き気、腹部膨満感
下腹部の張り、胃の不快感、便秘、下痢
肩こり、筋肉・関節の痛み、だるさ
倦怠感、微熱、ほてり、食欲がない、眠れない、すぐ目が覚める、起きるのがつらい
精神的な症状
不安になる
恐怖心におそわれる
イライラする
落ち込む
怒りっぽくなる
集中力がない
やる気がでない
ささいなことが気になる
記憶力や注意力が低下する
すぐ悲しくなる
涙がとまらない
カウンセリングとは
- 「癒す」のではなく、「変化する」ための第一歩です
- 問題を話すことは、問題を放すことにつながります
- 一人で抱えている過去の出来事、問題は話すことによって、はじめて解放される準備ができます
- カウンセリングは、正しい回答を与える場ではありません。
- 答えは、すでに自分自身の中にあります。
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起こった出来事は、すべて無駄ではありません。自分自身が変化することを促す気づきになります。
誰しもトラウマや恨み、後悔を心の中で反芻するのをなかなかやめることができないのではないでしょうか。
これは、悪循環をどんどん強固にしていくだけで、この不自然な関係性を外側から見るということがないのです。
そのままだと、悩みが次第に口の中で転がしているキャンディーのように、甘美でなくてはならないもののようになっていきます。
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その問題と自分自身の関係性を外側から理解しやすくすることが、カウンセリングです。
カウンセリングは単なる自己解放、問題の解決という段階を超えて、問題そのものを含めた自分自身を再構築し、より本来の自分として生きていくことができます。
カウンセリングの後に行われる量子場調整は、トラウマを除去するプロセスを短時間に、確実に進める画期的な技術です。
現実的なアドバイス、心理トレーニングもトータルにいたします
「辛い」「悲しい」といった気持ちをケアするだけでなく、現実的にどのようにしたらよいのか、具体的なアドバイスをいたします。
また、将来へのビジョンを設計し、それを現実化させる心理トレーニングも紹介いたします。

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